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2006年3月31日 (金)

体重移動パターン

私は体重移動の練習をしている。

足は肩幅で立つ。

①左踵②左母趾③右踵④右母趾①左踵・・。

慣れないうちは身体を大きく揺すってしまうが、足にかかる圧がポイントに絞られるといいでしょう。

ちなみに私は④から①の移動が苦手・・。^^;

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2006年3月30日 (木)

プロフィール

サイドバーのプロフィールを消してしまったのでこちらに記します。

HN:Takahiro

37歳の治療師です。

柔道整復師・鍼師・灸師・あん摩マッサージ指圧師。

柔道4段。

日本一輪車協会会員。

国家資格取得後は10年ほどマイオセラピーという筋肉治療を勉強していました。当時の理論は生体が防御系や調節系を用いて内外界からの刺激に対応する反応を利用して、筋病変を治療するというものでした。マイオセラピーの対象は急性から慢性までの良性筋障害で筋軟化や筋硬結を検出して治療を行っていました。しかし、筋硬結を治療するという考え方に疑問を感じるようになりました。

そんな時、身体操作という考え方に出会って筋硬結を飛び越えることができました。それは治療師としての財産である身体の柔軟性を自ら実感することができたからです。身体については未知の部分が多く、私自身がスタート地点に立てたのか立っていないのかわからない状態ですが日々修行に励むことで発見に出会いたいと思ってます。

トレーニング

  • 股関節メイン(89歳の渡辺さんに負けていられません!)
  • 一輪車(軸の切り替えしの練習に取り入れてます。^^)

身体操作の研究

  • 常歩研究会、半身動作研究会から吸収させていただいております。

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2006年3月29日 (水)

軸を移す

アイドリングとは、一輪車を振り子のように前後に操作する動きのことです。左を軸足にして右足を前後に操作をする練習をしていて気づいたことがある。少し前までは左軸足の力みを抜くことを意識していたが、歩行リズムと同じように左軸足側の股関節に軸を移せば右足が出ることがわかった。おそらく「抜く」と「軸を移す」ことは似たような意味合いがあるのかもしれないが、私の意識には「軸を移す」感覚がフィットした。

これまでは右足が前後するのだから右足を何とかしようとしてきた。これは、中心の無い歩行感覚と同じことで必要以上に筋力を使ってきた。「軸を移す」感覚によって「足を出す」から「足が出る」感覚へと変わった。

私は右から左に軸を移すことが苦手なので次回は右軸足を練習しようと思う。

自重を操る

身体操作をする為には最低限自分の体重を支える骨盤力が必要である。

骨盤力は相撲の四股立ちや股割りでの体重移動を行うことで養われる。西洋風にいえばスクワットだが上下方向の運動なので左右の体重移動を加えれば効果が高まるだろう。

骨盤力で大腿部の内外旋の切り替えをする。自重を骨盤力で操作する時、内外旋の切り替えの瞬間がたまらなく辛い。この辛さは入力に力みが入っていて主動作筋と拮抗筋がぶつかりあっている辛さだ。「抜き・入れ」を身に付けて自重を自在に操りたいものである。私は筋力トレーニングで四肢を鍛えることよりも体幹部、特に骨盤力を鍛えたい。

私の頭の中は複雑な何かが阻害していて正しい入力ができずにもがいているようである・・。

2006年3月28日 (火)

中心の記憶

長年の癖や生活習慣により子供の頃の身体の感覚を忘れてしまう。手足の力が発達していなかった時期には腰と腹(体幹部)を上手く使っていたはず。大人になるにつれて複雑な何かは本能を包み込んで身体をぎこちなくしてしまう。

記憶を辿る第一歩は腰と腹の位置を作ること。言い換えれば身体の中心を思い出すこと。腰と腹ができるに従い左右の軸感覚を掴みやすくなる。中心と左右の関係は車のハンドルのようなものである。中心がなければハンドルのない車でハンドルがなければ曲がりたい方に寄って行って全体重をかけることを繰り返さなくてはいけない。だから、中心があれば効率良く身体を操作することができるのである。

歩き始めの一歩目を左足から出す場合、中心を右軸に寄せると左足がでる。しかし、中心を使わずに一歩を出すと右足で踏ん張って主に筋力で左足を上げながら出すことになる。前者が重力を利用するのに対し後者は筋力をフルに使わなくてはいけない。

私は記憶を辿る一歩目は中心から行く・・。

2006年3月27日 (月)

気をつけ(立ち方)

卒園式で子供達の「気をつけ」をみると身体に力いっぱい力を込めてピンピコピンに立っている。がんばっている姿、緊張している姿は微笑ましい。しかし、いつの日か本当の「気をつけ」ができることを願っている。力で固めた立ち方は次の動作に移る際にはぎこちなく、力みのあまり身体を壊してしまうこともある。

立ち方は動作の基本であり、運動能力を育てる。運動が苦手な子は立つことや座ることが苦手なことが多い。正しい立ち方を身につけるということは正しい力の入力を身につけるということである。

気をつけは腰・腹に中心を保ち骨盤力により両股関節に乗る。軽く肩を引き気味に落とすことにより、いつでも動き出し可能な姿勢になる。

コツは肩の力を抜くこと・・。

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2006年3月25日 (土)

ルービックキューブと大腰筋

息子がおばあちゃんにルービックキューブを買ってもらった。私が子供の頃にも流行ったのでとてもなつかしかった。根気がなくてクリアーしたことは一度もなかった。

「6面完成攻略書」によると各キューブを正解の位置、正解の向きに合わせることで完成するそうだ。何も考えずに色を合わせようとしていた私にはクリアーできるはずもなかった。

このような考え方はいろいろなことに共通する。例えば大腰筋トレーニングで大腰筋を鍛錬しようとする。大腰筋が動かないと感じている人が大腰筋を動かそうとして動くものなのだろうか。

「大腰筋がどのような状態だから動かないのか」を把握した上でトレーニングメニューを組む必要がある。正しい位置、正しい方向に大腰筋を導くことが正解に近づくことではないだろうか。

コツは大腰筋の視点を全体に移すこと・・。

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ルービックキューブ大特集

2006年3月24日 (金)

左手と右手

左手と右手には種目の役割により呼び名が付いているものがある。

右利きの場合、柔道では左手を「引き手」・右手を「釣り手」、弓道では弓を持つ手を「押手」・矢を持つ手を「勝手」、鍼灸では左手を「押手」・右手を「刺手」と呼ぶ。

柔道・弓道・鍼灸での左手・右手の役割は一見すると違ったことをしているように思われるが、左右手から背中までの空間を調節する意味では同じである。背中の力は骨盤力を伝達するポイントであり、背中をうまく使うことができないと手先の動作になってしまう。

弓道は引くというイメージだが、押手で弓を押す・勝手で耐えるという意味で、左右手から背中の空間の中で引き張っているイメージである。柔道は考え中だが、鍼灸においても同じようなイメージではないだろうか。

左右均等な動作では自転車競技がある。左手右手でハンドルを押しながら骨盤力をペダルに伝える。この場合も左右手から体幹(背中)を引き張っているようなイメージをしている。

この引き張っているイメージは力の源である体幹部の基本ポジションといえる。左右手から体幹(背中)の力は体重移動・軸移動で動かす。一輪車のスプリントポジションでは体重移動・軸移動によりペダルを回し、手はサドルでポジションをキープする。私はスプリントポジションを練習中だが、なかなか思うようにいかなくて苦戦している。^^;

2006年3月23日 (木)

指の使い方(ペダルを吸いつける)

長母趾屈筋

〔起始・経過〕腓骨の後面(下方2/3)、下腿骨間膜後面の下部から起こり、長趾屈筋の外側にそって下り、その腱は距骨の後突起の溝を通り、踵骨の載距突起の下を通り足底に出て前方に進む。

〔付着〕母趾の末節骨の底につく。

〔作用〕母趾を底側方にひく。

参考日本人体解剖学第一巻医学博士金子丑之助著

足の指を手の指と同じように動かそうとしても思ったようには動かない。それは、日常生活の中にそのような習慣がないからだ。足の指の運動不足は魚の目やタコ、外反母趾や下半身ぶとり、冷え性などの体質的なものにも関連したりする。

私はトレーニングで足の指から体幹部までを連動させるように意識している。自転車で走る時も一輪車で走る時も足指、下腿、大腿、臀部、背部を連動させるようにしている。

足指の中でも母趾の意識が難しく感じている。地面から摘み上げるような感覚、ペダルを吸いつけるような感覚はトラック競技場、床、畳、ペダルなど場所が変わっても共通感覚でありパフォーマンスの出来を左右する要素の一つである。

連動させるポイントは神経支配にあわせて動かすことである・・。

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2006年3月22日 (水)

道具の手入れ(パンク修理)

天候が悪かったりタイヤがパンクしてしまったりで、しばらく一輪車に乗れなかった。先日、パンク修理をしたのに再びパンク。最近は便利なスプレー式のパンク修理剤もあるそうだが、自転車屋さんによると次のパンクの時は使えないらしい。応急処置にはいいのかもしれない。

結局何度もパンクするのでチューブを交換することにした。タイヤの方も磨り減っていたのでついでにタイヤ交換に挑戦。クランクをはずしてからフォークをはずす。タイヤをはずしたらリムからタイヤとチューブをはがす。タイヤをリムに装着・脱着にコツが必要だが、何とか自分の愛車の手入れができた。

自転車にしても一輪車にしても道具の手入れをすると道具に愛着が沸く。自転車がパンクしたら修理に挑戦してみるといいかも。

パンク修理剤(スプレー式)

panku

2006年3月20日 (月)

開脚巨大ポスター

jyoyuu eiga アカデミー賞最優秀主演女優賞受賞のシャーリーズ・セロン主演『AEON FLUX』

3月11日(土)より日劇1ほか東宝洋画系にてロードショー

2月8日、大きなアカデミー賞女優と小さな武蔵丸親方(第67代横綱武蔵丸)

実際に巨大ポスターを見てみたいが、見に行けそうにもないです。開脚姿の素敵な女優さんですね。^^

武蔵丸親方もさすがですね!

イーオン・フラクス

映画「AEON FLUX」主演女優シャーリーズ・セロンが巨大ポスターで登場!「東急東横線/渋谷駅」

開脚アイテム

25㎝×35㎝の板の中央に積み木を取り付けたもの。

目的はバランスボードとして作ったものが、今では開脚アイテムになっている。

床にお尻を落とし開脚、上体を真っ直ぐキープしたら開脚ボード(いつのまにか開脚アイテムになった木の板)を前に前に押していく。(床を滑らせる)

遠くに開脚ボードを押す練習をすることにより股関節屈曲が育ってお腹が床に付くようになる。押すものも工夫次第だが私たちは開脚ボードを遠くに遠くに押し続けている・・。

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2006年3月18日 (土)

89歳??

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インターネットで検索していたら素敵な方を発見!!

渡辺弥栄司さん86歳心も体も柔軟

著書「125歳まで、私は生きる!―あと三九年、「寿命の可能性」に挑戦する理由」

渡辺弥栄司さんのHP

現在は89歳だそうです。

素敵な方ですね。^^

私も負けてはいられません!!

2006年3月17日 (金)

身体から言葉探し

私は身体から言葉探しをしている。

私は日々のトレーニングの中で何かしらの感覚・変化に気づく。周りがわかるような変化は少なく、自分にしかわからないような変化が多い。「自分の変化はこうなんだ。」と第三者に伝えたくても勉強不足の私には適切な言葉が見つからない。もどかしさを覚えながら試行錯誤しているとある時、ふと言葉が見つかる。

漢字の成り立ちは生活の中から生まれたそうだが、私もそれを実感したいと思っている。身体とこころの間に適切な言葉を探し当てた時、次のステージに進めるような気がする。

2006年3月16日 (木)

開脚仲間パートツー ^^/

開脚仲間の30代女性。

下半身を引き締める為にコツコツと開脚に励んでいる。

これまでは身体の柔らかさに自信があったのに下半身は一向に引き締まらなくて疑問に思っていたそうだ。

彼女は柔らかくするストレッチになれているので、動かす為のストレッチの切り替えに戸惑っている。

彼女は無級だが、初段を目指してがんばっている。

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2006年3月15日 (水)

開脚仲間 ^^/

私の開脚仲間の70代の男性は、半年ぐらいコツコツと股割を続けている。

職業は宮大工。

80歳になっても仕事を続けていたいそうだ。

仲間内で開脚何級・何段と遊びでつけているが、彼は2級である。

ちなみに私は2段だそうだ。^^;

トレーニングを楽しく続けれることを願っている。

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2006年3月14日 (火)

動きの質

「身体が柔らかいこと」と「身体を動かせること」は「動きの質」に違いがある。

「動きの質」は見た目に判別しにくいが「抜く」と「ゆるめる」の大きな違いがある。「抜く」には「入れる」があって「抜く」があり、「ゆるめる」には「抜く」も「入れる」もない。「身体が柔らかいこと」は「ゆるめる」、「身体を動かせること」は「抜く・入れる」である。

開脚でもストレッチ感覚で「ゆるめる開脚」と「抜く・入れる」感覚の「関節を動かす開脚」の2種類がある。バレエ関係の方で「バレエの先生が言うような動きができないんです。どうしたらいいでしょうか?」と相談を受けることがある。開脚を見せてもらうとやわらかい・・。

「動きの質」が違う。。。

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2006年3月13日 (月)

人間国宝

2003_07230013 昨夜は、常人歩人さんからお聞きした「満月ミーティング」を観てきました。地元に住んでいながら常人歩人さんにお聞きするまでは全く知らず、お恥ずかしい・・。^^;

会場は津島神社境内、朝から天気が悪かったが演奏が始まる頃には薄っすらと月が見え始めた。人間国宝の大倉正之助さんが大鼓、他大太鼓、石笛、踊り手の計4名の演奏だった。火が焚かれ幻想的な雰囲気の中、大鼓の音、石笛の音、掛け声が静寂な空間に響き、大太鼓が入った瞬間から空気は一変し火が燃え盛るような熱気につつまれ魅了された。

素敵な時間はあっという間に終わってしまった・・。

演奏中の皆さんの構えを見て「四点不動」の文字が頭に浮かんだ。

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2006年3月11日 (土)

骨盤力はコツコツと・・。

素敵な一枚を発見!!

インターネットをいろいろ見ていたら思わず見とれてしまった。

私の目標は写真の彼女の開脚可動域に「骨盤力」をプラスした状態になること!

あわてずにコツコツいきます。^^bare

2006年3月10日 (金)

力の要

力の塊を消すには、「力の塊を避けて縫って進む方法」の他に「何処に力を入れて、何処の力を抜くかの基本操作法」がある。

関節の可動域が少ない場合、ある可動域から関節を固める習慣がある。関節を固める筋肉の力みを意識的に抜いてみる。力みを抜く為には主動作筋と拮抗筋のつりあいを保つことが必要である。両方を抜いてしまっては力を発揮することができない。

「入・抜」は意識のみの操作では難しいが、基本姿勢・構えなどのポジションを作ることにより、スタート地点が定まることで「力の方向」の目安になり「入・抜」の操作が始めやすい。

身体全体をみて「要」を定め、「何処に力を入れて、何処の力を抜くのか」。

「要」について探らなくてはいけない・・。

「技アリの身体になる」重版決定!!

「技アリの身体になる」の重版が決定!!

私がこの本を応援する理由は著者が中島さんであること、私のボールトレーニングが紹介されていること、mixiで知り合ったキシタカさんがイラストを描いていることである。

本の内容も今までに読んだことのない切り口である。

私の周囲では書店に行ったが置いていなかったと言う話が多く、インターネットの「アマゾン」で購入したと話を聞いた。都市部が中心で田舎の書店に並ぶ為には売れ行き次第なのだろうか。


近所の書店に並ぶ日を楽しみにしている今日この頃です。^^

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2006年3月 7日 (火)

力の塊を避けて縫って進む

力を塊にしないことは身体操作のコツである。力を塊にしないとは身体を細分化するとか、力を分散するなどと同じような意味でとらえている。しかし、力の塊を作らないということは難しいことだ。

私は力の塊がある場合に塊らせない意識をもつが、塊にしてしまうことが多い。その時は力の塊を避けて縫って進む(力の塊を筋収縮方向で避ける)ことを行っている。このことは視点をかえるとか固定概念にとらわれないなどの意味につながると思う。

力の塊を避けて縫って進むことは遠回りをしているように思えるときがある。単純に主動作筋を正しい方向に収縮させ、拮抗筋とのつりあいをとればいい。しかし、これまでの生活習慣の癖や固定概念は頑固である(私の頭が固い^^;)。

2006年3月 6日 (月)

力の方向

一輪車に乗りながら力の方向を探っている。この場合の力の方向とは筋肉の収縮方向を意味する。一輪車を一本の棒に例えると棒の倒れる方向に進み(重力を見方にする)、倒れる時に足を出していく(ペダルを回転させる)。

重力を見方にすることもペダルを回転させることも「力の方向」を間違えれば力は末端に伝わらずに力の塊になってしまう。力の塊はブレーキになって、がんばればがんばるほど力みになり踏ん張らなくてはいけない。力を塊にしたままプレーをするスポーツ選手は、がんばればがんばるほど身体を固めてしまっている。

「力の方向」を探るには骨の位置・関節の運動方向をフィットさせなくてはいけない。競技になれば精神面や気象、対戦相手にもフィットさせなくてはならない。より複雑な中で「力の方向」を探らなくてはいけないのである。

2006年3月 3日 (金)

力は動かす

「技アリの身体になる」を読んで、甲野さんのDVDを見て、いくつか気づくことができ勉強になっている。

五十肩などで痛みがある人は腕が痛くて上がらないと言う。

痛みをこらえて腕を上げようとする姿を見ていると力が動いていない。込めた力が塊となって存在している。

子供が腕を上げる姿を見ていると力の塊など全く感じられない。力が動くと言うよりは力が指先に流れる(力が伝わる)ような感じである。

一般的には前者を身体が硬い、後者を身体が柔らかいという。

力の塊を動かせば身体が柔らかくなる。しかし、筋トレやストレッチなどで身体を動かしてもなかなか柔らかくならない。それは、力を動かすことと身体を動かすことの意味合いを違えてるからである。

力を動かす為には「方向」が必要なのである・・。

2006年3月 1日 (水)

DVD・・。

本屋を覗いてみると武術関係の方が実にさまざまな身体関係の本を出されている。

最近では本とDVDがセットになっているものもある。

文章だけでは理解しにくい動きも動画を見れば一目瞭然。(簡単にできる動きばかりではありません^^;)

パソコンでもDVDが見れるのですが・・。(器械にうとくて・・。)

未開封のまま放置されていたDVDをパソコンにセット・・。(見れません・・。)

要領を得ていませんが、DVDがスタートしました!

いきなり、甲野さんが出現・・。(でも、音声がない・・。)

2日目、パソコンの横にあるボリュームをいじってみると!

甲野さんが喋りだしました。^^

便利なDVD・・。

kouno

DVD60分でよくわかる!甲野善紀の身体革命

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