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2006年12月30日 (土)

実践継続

本年も2日を残すだけ。

事務処理や大掃除のラストスパート中・・。

今年掲げた目標は確か『股関節可動域拡大』『仙骨操作』やら『脱皮』だった。

いろいろ掲げた割りには満足行く結果ではなかった。

思うようにいかないのが『身体』というものなのかもしれない。

私は『身体』を深く知りたいという思いが強い。

それで今がある。

よくよく考えてみると『ビジョン』が明確ではなかった。

『身体を知りたい』というのは非常に曖昧な思いである。

まだ私の身体が専門書に追いついていないのでしかたがないのかもしれない。

私のレベルはようやく解剖学や運動学に入門が許された程度。

身体操作は応用編として掲げているが、未だ手探り状態。

解剖学や運動学に身体が見合うレベルになったら考えてみよう。

私の『ビジョン』。

今年は半身動作研究会の中島章夫さんの著書『技アリの身体になる』にボールあぐらをとりあげていただき、『安心』編集者の方との出会いがあった。

ブログや本、雑誌を通して多くの方と出会いがあった。

感謝。

私には参考となる大きな山がある。

小さくても大きな山が・・。

感謝。

2007年も実践継続!

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2006年12月29日 (金)

うなじ美人

深項筋

項の最深部、すなわち後頭骨と回転椎との間にある数対の小さな筋で、頭の運動(起立、側屈あるいは回転)に密接な関係をもち、後頭下筋とも総称される。次の諸筋からなる。

  1. 大後頭直筋
  2. 小後頭直筋
  3. 上頭斜筋
  4. 下頭斜筋
  5. 外側頭直筋

大後頭直筋、下頭斜筋、上頭斜筋に囲まれた三角形の間隙を後頭下三角といい、椎骨動脈・後頭下神経枝および環椎の後弓がはいる。

(引用日本人体解剖学第一巻医学博士金子丑之助著)

肩甲骨が上がった悪い姿勢は頭の位置に影響を与える。頭の位置は身体の中心線から前方に位置し関節や筋肉に負担をかけることになる。

例えば、子供がテレビを見ているとき顎(あご)を突き出し口を開けている。

この時、うなじ(項)の深部にある後頭下筋は縮んで固まっている。最近はゲームのやりすぎやビデオの見すぎで寝違い(筋違い)を起こす子供も少なくない。

私はこの後頭下筋のやわらかい女性を『うなじ美人』と呼んでいる。

『うなじ美人』『せなか美人』『かかと美人』などは骨盤・肩甲骨が収まっている人。

日頃の意識の高さが映し出されます。

子供のうちに身につけたい姿勢です。^^

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2006年12月28日 (木)

肩甲骨おとし

Ansin2_1 12月27日発売の『安心』2月号に『肩甲骨おとし』を説明しました。

『肩甲骨おとし』にはいくつかのバリエーションがあります。

今回は基本的なものを紹介しました。

姿勢の悪い人は『肩甲骨が上がって、上腕(にのうで)がまいて、胸郭(むね)がくぼんで』いるのが特徴です。

この『上がって・まいて・くぼんで』は見た目が悪いばかりではありません。

五十肩や野球肩、手指の痺れ、耳鳴り、難聴、眼精疲労、視力低下、頭痛、めまい、顔面麻痺など、これらの不調の多くは、肩甲骨の上がった姿勢と関連がある、と私は考えています。

これを期に『上がって・まいて・くぼんで』を見直してみてください。^^

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2006年12月26日 (火)

子供の股関節

私はサッカー、野球、新体操などをやっている子供たちを見る機会がある。

競技に限らず子供たちの股関節は固い。

怪我をする身体の状態だから私のところへ来るわけだが・・。

私よりやわらかい子がいない。

私は自分ではまだまだ固いと思っているのだが、それでも「やわらかい」といわれるので子供たちの固さには驚かされる。

親御さんに

うちの子、身体が固くって~。

遺伝ですか。

体質ですか。

どうしてうちの子、固いのですか?

などと聞かれる。

最近は答えるのに困らなくなってきたが・・。

子供たちにへの伝え方に困っている。^^;

競技レベルにもよるし、理解能力にもよるし・・。

  1. 体重移動
  2. 関節の可動性

この2点だが、、

今後の課題だ。

怪我をしないためにストレッチをやる場合が多い。

ストレッチのやり方は様々だが、一般的にリラックスをしてやるストレッチは練習の前後に縮んだ筋肉を元に戻す為におこなうものである。

体重移動や関節の可動性など動きを質的に育てる為には股割り腰割りのようなストレッチが必要である。

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2006年12月25日 (月)

投げ方

背負い投げ

柔道の投げ技の一。相手を背負うようにして前方に投げる技。双手背負い投げ(襟背負い投げ)と1本背負いとがある。

試合を見ていると背負い投げの入り方は選手様々である。相手の股に飛び込むtype、前足から距離を測りながら入るtypeなど。

相手の投げる方向は前方から90度捻った方向まで実践ではさまざまである。

私は先日の「影丸の背負い投げ投法」からピッチングフォームに関心があり、右投げの釣り手(ボールを持つ手)と左足に注目している。

  1. 左足乗り込みtype
  2. 左足回旋type

右手と左足を一本のunitとして投げる支点を想定する。

  1. 右手関節
  2. 右肘関節
  3. 右肩関節
  4. 胸鎖関節
  5. 左股関節
  6. 左膝関節
  7. 左足関節

柔道の実践では右手と右足のunitだったとしても投げる方向を変えたり、左足を抜いたりしていろいろな対応が可能である。

影丸の背負い投げ投法

身体に負荷のかかる投げ方は腕力で投げるtypeである。

前(左)足乗り込みtypeや乗り込めないtype、支点が1~4の場合が当てはまる。

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2006年12月22日 (金)

野球肩 野球肘

子供の頃、野球漫画ドカベンを見た。

特に記憶に残っているのは影丸の背負い投げ投法。

今、考えると投球術の良いヒントになる。

「ドカベン 水島新司

柔道では背負い投げに入るとき、引き手(グローブ側)を手首を返してしっかりと引けと指導される。私の理解では引くと言うよりは手首を返して肩甲骨で抑える為の指導だったと思う。

胸鎖関節

腕神経叢

頚神経叢

肩鎖関節

引き手(グローブ側)がしっかりと利くことにより、釣り手(ボール側)を相手の懐の中で回しやすくなる。

投球で肘や肩を痛めるのはボール側の腕(釣り手)で何とかしようとしすぎだと思う。部分的にレントゲン写真やMRIで障害部を確認して組織の変化が確認できたとしても、何故痛めたのか?

が、大切ではないだろうか。

私の理想は「力の方向に対し極力ブレーキを落として力を通す」こと。

今後も研究したい。

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2006年12月21日 (木)

踵返し

踵骨〔旧名:跟骨〕

踵骨は、足根骨のうち最大で距骨に比べてはるかに長く後方に突出している。上方に距骨をのせ、前方は立方骨に接する。後方の肥厚部は踵骨体で、その後方に突出する隆起を踵骨隆起といい、その粗面に踵骨腱(下腿三頭筋、アキレス腱)が付着する。この隆起の下面はさらに踵骨隆起内側突起と踵骨隆起外側突起とに分れる。(引用 日本人体解剖学第一巻医学博士金子丑之助著)

踵(きびす)を返・す

あともどりする。引き返す。きびすを回(めぐ)らす。「―・して家に駆け戻る」(辞書)

長く柔道をやっていたが、はずかしながら知らない技が多い。

踵返し(きびすがえし)!?

調べてみると・・。

踵(きびす)返し

柔道で、相手の足首を片手で刈るようにして後方へ倒す技。(辞書)

あ~~~。

動きの中では名前のわからないような技がかかる場合もあるが、私は相手の足を手で刈ったことはない。

踵(かかと)は「きびす」とも読みます。

「踵アクセル」は「かかとアクセル」か「きびすアクセル」、どちらの語呂がいいですかね。

足の使い方は「踵アクセル」「爪先ブレーキ」であり踵(きびす)を返せば後戻りの意味になる。

最近は動きの中で「アクセルワーク」を意識している。

後戻りしないようにブレーキの使い方には気をつけたい。

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2006年12月19日 (火)

踵アクセル

体重移動の際、踵を踏む(踵アクセル)。

膝関節、股関節は軽度屈曲位(あそばせた状態)から踵アクセルを踏む。

膝関節、股関節は「抜く」「沈める」などと言われる状態。

体重移動のタイミング

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2006年12月18日 (月)

なわとび

Nawatobi ジェイロープ

年末の買い物に出かけ店内をぶらぶらしていると「なわとび」が目に留まった。

「クロスマスター」という名の「なわとび」で中級者・上級者向き「シングル・クロスプレイ」などと書いてある。リズム感の悪い私には違いがよくわからないが・・。

こどもが「あやとび」ができるようになったよと「なわとび」の話しをするので私も試しに・・。

難しい~。

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2006年12月17日 (日)

体重移動のタイミング

休日を利用して早めの大掃除。今年はまめに掃除をしたので早めに掃除がすみそうです。

2006_12170001 ◇体重移動のタイミング◇

足を肩幅に開いてたつ。

左足に体重を乗せて真下に腰を落とすようにゆっくり左膝を曲げてみる。

2006_12170004 反対の右足はゆっくり浮き上がってくる。

この浮き上がる瞬間が体重移動のタイミングになる。

私は歩き、走り、バッティング、ペダリングなどに応用している。

今日は床の雑巾がけをしながら左右の切り替えしを確認していると、こどもは爪先で蹴りながら進んでいきすぐに飽きてしまっている・・。

雑巾がけも数をこなさないと上手くならないようだ。

最近は雑巾がけの上手な子っているのかな~。^^

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2006年12月15日 (金)

肩甲骨と股関節

今週は少年野球の方に素振りを見てもらったり教えてもらったりしながら肩甲骨と股関節を考えている。それに加えて肩甲骨と股関節の治療に追われ、おまけに走って体重移動の確認をしているせいなのか夢の中でも肩甲骨と股関節について何かやっているようだ。

これまでに増して治療と動きの関係の重要性を感じている。(動きといっても目に見える動きから内部の見えない動きなども含まれる。)

変形した股関節や固くなった筋肉(筋硬結)は何が原因でそのような状態になってしまうのだろうか。

キーワードは「動き」。

痛み出した股関節は何かを待っている。

「何か」のきっかけ作りを探している。

肩甲骨と股関節の連動は筋連結でもある。

股関節→肩甲骨→股関節→肩甲骨→股関節→肩甲骨→股関節→肩甲骨→股関節→肩甲骨→股関節→肩甲骨→股関節→肩甲骨→股関節→肩甲骨→股関節→肩甲骨→股関節→肩甲骨→股関節→肩甲骨・・・。

肩甲骨と股関節の連動に筋連結を重ねあわせなくてはいけない。

関節運動に筋硬結を重ねあわせなくてはいけない。

神経や血管やリンパなどすべてを重ね合わせて「診る」ということ。

気が遠くなるようなレベル・・。

いつか・・。

今は重力と力の関係に肩甲骨と股関節の動きを重ね合わせる段階。

とりあえず、これを実感したい。

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2006年12月11日 (月)

屈筋群

家族が子ども会のボーリング大会に出かけたので、私は午前中と午後に公園の池の周りを歩いたり走ったりフォームの確認した。

この時期になると池にはかもめの群れが羽安めにやってくる。風は冷たいがお天気がよかったのでウォーキングをしている人や家族連れで遊んでいる人達も多い。私は横目で公園の様子を見ながら一人自分の感覚の世界を楽しんでいる。

最近の私の身体の変化は『胸』。

あっちが変わればこっち。こっちが変わればあっち。

何度も行ったり来たりを繰り返している。

胸と腕の関係が気になって、意識を抜きながら観察。

(意識を抜きながらと言う時点で意識がある。^^;)

(A)屈筋群(=前側群)

1.上腕二頭筋

上腕屈筋の代表的な筋で、上腕前面の表層にあって、この部の膨隆を形づくる。

〔起始・経過〕長頭:肩甲骨の関節上結節から起こり、肩関節包内で上腕骨頭の上にそって外側方にゆき、次いで下方に向かって結節間溝中に入り結節間滑液鞘につつまれ関節腔を出て筋腹に移行する。短頭:肩甲骨の烏口突起からおこり、下方に走って間もなく筋腹に移行する。

〔付着〕両頭は、合して紡錘形の筋腹をなし、次いで強い腱となり橈骨粗面につく。また、腱の一部は薄い上腕二頭筋腱膜となり、内側方に向かい前腕筋膜に放散する。

〔作用〕長頭は前腕を外転し、短頭は前腕を内転する。この筋が全体として働くときは前腕をまげ、かつこれを回外する。

〔神経支配〕筋皮神経

〔血管支配〕腋窩動脈および上腕動脈

2.烏口腕筋(旧名:烏啄腕筋)

円柱状の短い筋で、筋腹は筋皮神経に貫通される

〔起始・経過〕肩甲骨の烏口突起(上腕二頭筋の短頭とともに)から起こり、上腕二頭筋の内側にそって下方に向かう。

〔付着〕上腕骨の中央部で小結節稜の下方

〔作用〕上腕を挙げ、かつこれを内転する

〔神経支配〕筋皮神経

〔血管支配〕後および前上腕回旋動脈

3.上腕筋

広い扁平な筋で、上腕二頭筋の下層にある

〔起始・経過〕上腕骨の前面で三角筋付着部の下方、ならびに内側および外側上腕筋間中隔、肘関節包の前面から起こり、下方に向かう

〔付着〕尺骨の鈎状突起、尺骨粗面、肘関節包の前面

〔作用〕肘関節を曲げる

〔神経支配〕主として、筋皮神経(C₅、C₆)、外側部は橈骨神経(C₇)

〔血管支配〕上および下尺側側副動脈、上腕動脈枝、橈側反回動脈

(引用 日本人体解剖学第一巻医学博士金子丑之助著)

前腕は回外・回内、上腕は外旋・内旋を繰り返し胸と肩甲骨は押し出されて・押し出してを繰り返している。それぞれの内と外のパターンは波のように伝達される。

まだまだ私の身体は固いので小波。

いつかビッグウエーブを体感したいものだ!

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2006年12月 9日 (土)

腸脛靭帯

・大腿の外側部は、大腿筋膜のうちで最も強く、これに大腿筋膜張筋および大殿筋の一部が付着する。この部から下方を特に腸脛靭帯といい、腸脛靭帯の下端は脛骨の外側顆につく。

・大腿筋膜張筋

大腿筋膜を張る扁平な筋で、中殿筋の前にある

〔起始・経過〕上前腸骨棘から起こり、大転子の前をへて腸脛靭帯にうつり、下方にむかう

〔付着〕脛骨の外側顆

〔作用〕大腿筋膜を張り、下腿を伸ばすと脛骨を外転する

〔神経支配〕上殿神経

〔血管支配〕外側大腿回旋動脈

引用日本人体解剖学第一巻医学博士金子丑之助著

小学校のマラソン大会があった。低学年は700~800メートルの公園の池の周りを1周、高学年は2週する。低学年の息子は子供らしく全力疾走するもゴール寸前で力尽きて2位だった。

走りは右足左足の回転速度により速いか遅いかがきまる。いかに左右の切り返しを速くするのかが走りの極意だと思う。

速い切り返しは右股関節→右肩甲骨→左股関節→左肩甲骨→右股関節の順でのスムーズな連動が求められる。

左右の股関節に乗り込む際のブレーキを極力押さえ前進する力を通す。ブレーキを極力抑える為には腸脛靭帯・大腿筋膜張筋の使い方を工夫しなくてはいけない。

大腿筋膜張筋の作用は解剖学書により「股関節を屈曲、外転、内旋する。大腿筋膜を前頭方に引く。」などいろいろ書かれているが、私は金子丑之助先生の「〔作用〕大腿筋膜を張り、下腿を伸ばすと脛骨を外転する」という書き方が好きだ。

私は息子の走りを黙ってみている。

5~6歳ぐらいまでは私が見ても良い走りだなと思えたが、小学生に上がってからは大人のような効率の悪い身体の使い方が入ってきた。

何故だろうと観察しつつ、口出ししたい気持ちを抑えている。

私の背中から何か感じ取ってくれないかな~。とひそかに期待しているが・・。

遠くから見守るのも結構大変。^^;

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2006年12月 8日 (金)

踵立ちⅡ

前回ブログに書いた踵立ちのバージョンⅡについて。

背屈可動域(爪先をすねに近づける)が広がってきたら指をおもいっきり握る。

グーした状態で踵立ちをするということ。

指を握ると腰が引けてしまう方が多いので膝の遊びが必要。

上手く力が入るとお尻に適度な力が入る。

お尻の力の入れ方の感覚表現は人により異なる。

しかし、痔の人が多く肛門を固めている場合が多いのでお尻の力の入れ方は間違えないようにしたい。

お尻の力の入れ方は締めたり閉じたりするというよりは力の入る位置がある。

力を入れれば居付いたり、動きを固めたりしてしまうのでフィットする骨盤のポジションを見つけたい。

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2006年12月 7日 (木)

野球の怪我

野球関係の方からバッティングフォームとピッチングフォームの相談を受けている。私は柔道一筋だったので野球経験もなく球技は苦手。しかし、熱心なお話しを伺ううちに私なりの身体操作が見えてきた。

◇私の身体操作応用編◇

私の理想は肩や肘、腰など身体に負荷のかからないフォームである。

そして、体重移動はスムーズであること。

仕事柄、20代になった元高校球児を見る機会がある。

肘が変形したり、肩が挙がらなかったり、ギックリ腰をやったりとボロボロの身体は見るに辛い。

見方によってはスポーツは身体に悪いものと思えてしまう。

◇右投げ右打ち◇

身体に負荷をかけないフォームは「立ち方」に無理がないこと。あるいは股関節、肩甲骨の連動がスムーズであること(体重移動)。

  1. 右股関節
  2. 右肩甲骨
  3. 左股関節
  4. 左肩甲骨

◇爪先と踵◇

  • 拇指球はブレーキ
  • 踵はアクセルと回転

◇治療からの気づき◇

  • バッティングフォームやピッチングフォームに問題があると身体を壊す。痛みは動作に問題があることを教えてくれる。見逃さないことが大切である。

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2006年12月 3日 (日)

股関節大特集

Ansin1_1 『安心』1月は股関節大特集です。

「股関節を治す」すごい療法ということで「腰割り」の体験談にワンポイントアドバイスいたしました。(ちょろっと^^;;;)

多くの先生方の股関節記事を興味深く拝見しております。

読者の皆さまが自分にあった治療法に出会うことを願っています。

12月27日発売の『安心』2月号では『肩甲骨』について少し説明させていただきました。

書店にお立ち寄りの際は手にとって覗いてみてください。^^

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マキノ出版『安心』

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えにしのつぶやき

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