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2007年9月30日 (日)

二軸動作によるストレッチと基本動作

岐阜県の長良川スポーツプラザでスポーツセミナーがあった。

常歩研究会の小山田良治先生のお誘いでセミナーのアシスタントを務めさせていただきました。小山田先生と最初で最後のお仕事!?

「二軸によるストレッチと基本動作」

 二軸動作について、多方面から取り上げていただけるようになりました。多くのスポーツ選手から支持をいただきとてもうれしく思っております。「なんば」が話題になったこと同時に雑誌などで紹介していただいたためか、混同されておられる方も多くおみえです。今回のセミナーを通じて、我々が基本としている動作やその身体を得るためのストレッチ(柔軟体操)などをできるだけ多くご紹介させていただこうと思っております。
「ストレッチで得られた柔軟性を実際の動作にどのように結びつけるか?」
これが最大のポイントだと思います。
 小田伸午先生(京都大学 教授)・木寺英史先生(久留米工業高等専門学校 准教授)の二軸関連の著書も多数出版されておりますが、読まれたことのある方も、そうでない方も、動作におけるコツをつかんでいただけたら幸いでございます。
 このセミナーを機会に、ご自分の二軸ワールドを作りあげてください。そして、よろしければ我々の常歩研究会へもご意見や情報をお寄せください。
 URLは、 http://www.namiashi.com/ です。

二軸動作を考える
l 重心による動的安定と静的安定
l 肩関節・股関節の動き
l 上腕・前腕の動き
l 足関節の動き
l つま先重心・かかと重心
l 左右の持つ不思議な特性

ストレッチ講座
l 入力出力の方向
l 股関節を主としたストレッチなど(実演)
l ストレッチで得られた可動域をどのように生かすか?

独自の二軸ワールドへ…

二軸動作というと「身体の二本の線」というイメージが強いせいかロボットのような動きをイメージしている方が多いようです。

肩関節・股関節には外旋・内旋という回旋動作がありますので、トレーニングをして二軸動作が可能な身体作りが大切だと思いました。

私はストレッチを担当させていただき、大勢の方に伝える難しさを経験いたしました。いつものように治療にみえた患者さんにマンツーマンで指導するのとは違い、さまざまなレベルの方にストレッチを紹介するのですから細かなことよりも大まかなポイントが大切だと思いました。

また、反省もありましたが新たなる発見もあり今後の治療に生かせる経験だったと思います。小山田先生には常歩セミナーに加えていただき、大変勉強になり感謝しております。写真を撮っていただいた小林さんありがとうございました。

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2007年9月28日 (金)

関節の定位置

身体を上手く動かせるように試行錯誤しているがなかなか思うようにいかない。

いいと思っていても重心位置がズレていたり、自分の身体なのにコントロールできない。

呆れてしまう。。。

勉強が足りない、努力が足りない・・。

関節を定位置に収めることができれば、もっと上手く動くことができるはず。

関節を定位置に収めようとしても、自分でブレーキをかけている。

何故だろう、自分自身が操作しているのに、なかなか答えが見つからない。

矛盾している。。。

矛盾したことをやっておきながら悩んでいる・・。

おかしな話。

股関節を屈曲したいのに伸展しようとする。

動きは制限されるはずである。

根本的には自分の中の原因をつきとめるしかない!

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2007年9月26日 (水)

トフメル

私の住んでいる地域のお年寄りが決まって口にする軟膏がある。

「火傷にはトフメル!」

「トフメル????」

「火傷がつるっと治ったよ。」

それから我が家の常備薬になった。

息子がすりきずやきりきずをした時に塗っている。

今日、誰々が火傷をしたと聞いた。

やっぱりトフメルを塗ったそうだ。

順調に回復しているそうだ。

恐るべし、トフメル。。。

*怪我がひどい場合は病院に行きましょう。

Tofumeru 「トフメルA 37g」は、やけど、すりきず、きりきずなどを殺菌・消毒するほか、ひびやあかぎれなどにも効果のある外傷用のピンク色の軟膏です。いろいろな皮膚のトラブルに広くお使いいただけます。ご家庭の常備薬としてお役立てください。37g入り。医薬品。

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2007年9月24日 (月)

ポケモンサンデー

9月23日(日)テレビ愛知「ポケモンサンデー」はクイズレボルーション地区予選大会の模様を放映していた。

http://jp.youtube.com/watch?v=q_nQCV6juG8

http://jp.youtube.com/watch?v=SfeOgk6F-vI

名古屋大会を勝ち抜けなかった息子だがチラッ、チラッとでもテレビに映る自分の姿に満足げ。^^

名古屋大会は筆記試験の平均点が全国一番だったそう。

どうも、私がチームの足をひっぱってしまったみたい・・。

反省。

子供たちは何故勝ち抜くことができなかったのかわからないようだったが、決勝に選出されたチームを見れば納得するだろう。

子供たちが元気であること、チームのまとまりの感じがいいこと。

負けたけれどいい経験になったよう。

これに懲りずこれから先もいろいろなことにチャレンジして欲しい。

決勝大会の模様は10月に入ってから放映されるそう。

子供たちの元気一杯の姿に期待しています。

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2007年9月21日 (金)

元気復活体操

20070921154351 9月20日の夕刊フジに「シコ座り」が掲載された。

このイラストのモデルは誰だろう?

胸のマークはフジテレビのマークだろうか?

【四股座り】のやり方
1/座る面の平らなイス(丸イスがよい)を用意し、両ひざをいっぱいに広げて座る。
このとき、ひざと足の親指の向きが一直線になるように。
2/手のひらを体の正面に向け、太ももにおき、肩の力を抜く。
3/この姿勢で下腹部を突きだし、骨盤を起こす。5分を目安に(きつくない範囲で)骨盤を起こした状態を保つ。
※きつい人は、前かがみになってもよい。それでもきつければ、手や額を壁やテーブルにつけて体を支える。

骨盤の起こし方は股関節から後傾した骨盤を立てていきます。

シコ座り

腰痛や股関節痛は股関節の柔軟性が足りないことが多いので骨盤を起こすことにより股関節が柔軟になり痛みが改善するケースが多くみられます。

ただし、「シコ座り」の注意点として腰で反らないこと。腰に痛みや違和感を感じたらもう一度股関節から骨盤を起こしているのか確認が必要です。

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2007年9月18日 (火)

「夕刊フジ」

20070917134513 久しぶりに長良川の河川敷でトレーニングをした。秋だというのに夏のような暑さだった。

体幹部の前傾を確認しながらゆっくり走っていると何か心地の良い感覚。

競争もしがらみもない一人の心地よさ。

一人稽古に慣れてきたのかな。。。

胸を肩よりも前に前に、腹圧が抜けないように腰を前に前に押し出す。

前と後が変わっていく。

まだまだ、前に行けるはずなのに足りない力を感じる。

足りない力の感覚は股割りでつかむ。

前進する感覚を掴みたい。

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9月19日(水)の「夕刊フジ」に「四股座り」の記事が紹介される。

私の地域では目にすることのない新聞なので残念。

新聞を見ることのできる地域の方はよかったら見てください。^^

2007年9月15日 (土)

心と身体を繋ぐ股関節

股関節トレーニングによる身体の変化は心の変化でもある。先日、熊本から治療にみえた方が体験談を送ってくださった。心と身体の繋がりが上手く表現されておりましたので掲載します。

文中に私のことを股関節の達人とありますが、とてもそのようなレベルではありません。昔に比べれば股関節らしく動かすことができるようになりましたが、とても満足のいくものではありません。

ヤル気のある方といっしょに股関節を動かすことで共に前進させていただいているというのが事実です。

「人生の大切なもの探しの旅」

いよいよ、待ちに待った9月8日(土)が訪れた。

今日は愛知県の股関節の達人に会いに行く日だ。達人のブログを発見してこの日までの一週間、なんと永く感じた事だろう。

達人に会いに行くまでの経緯は、こうである。

私が、お金での失敗により心身ともに病んでいる時に、ある武術家と田んぼで出会った。何しろこの困難な状況を脱出するためには身体を強くしておかなければと武術家に話した。すると武術家は一緒に動きましょうと言ってくれた。湧き水での身体ほぐし、股割、柔軟な身体のさばき方、などサボりサボりではあるが1年半ほど続けた。

すると、身体や心に明らかに変化が起きた。言葉ではうまく伝えられないが、何しろ、身体にパワーがみなぎってきた。心配事は、現実そこにあって、何も変ってはいないのだけれど、心は立ち向かう勇気が湧いている。極論、自分のこの身体さえ柔らかく強くしていけば恐いものは何も無いさって感じになっていた。この感覚が生まれてから、歳をとるのが楽しくなった。だって、今日より明日は確実に強く柔らかくなっているのだから。

そんな中、股関節付近の動きに成長がみられなくなった。「このままでは時間ばっかり過ぎていく、きっと何かヒントになる考え方があるはずだ」と思い、インターネットで「股関節」と言うキーワードで検索をかけてみた。そこで、ヒットしたのが先生のブログであった。

早速先生にメールをし、逢っていただく約束を頂いた。そして一週間後のこの日に先生の医院の扉を開いたのであった。

先生は、仕事の時間が過ぎているにもかかわらず、私の質問に誠心誠意答えてくださった。一緒に実技指導を行なってくれた。先生の身体や顔つきには確かにパワーが感じられる。色々な方々のアドバイスをもらいに東奔西走したが、こんなに実技をともなった理論的なアドバイスは初めてであった。

この日の勉強が終わり、感謝の気持ちでいっぱいになった。にも関わらず、先生が明日の午前中も付き合いましょうと言って下さった。ありがたき幸せである。

私は宿をとるため名古屋に戻った。所持金は少ないので、晩飯は松屋の牛丼、宿はインターネットカフェである(一泊1500円弱 結構いい感じ。カフェ難民が増えるはずである)。

次の朝も先生は熱く指導してくれた。先生の身体も決して一朝一夕に手に入れた代物ではないはずである。きっと、今の私と同じ位の時期があったはずである。先生の指導を受けながら、私も一歩ずつ近づいていく決意がみなぎってきていた。

あっという間の2日間の指導が終わった。先生は「ラーメンをおごりますよ」と言ってくれた。私の地元熊本は、豚骨ラーメンの本場である。私にラーメンで挑戦状を叩きつけようと言うのか?
行く先は「すがきや」と伝えられた。私は感じた。名前からすると、渋い感じの老舗的存在の臭いがする。きっと、倒れかけたあばら家の名店に違いないと。さて、戦いの地に着いた。すると、驚く光景が目に飛び込んできた。な、な、なんと、おこちゃまラーメン屋さんではないか?私は、恐る恐るソフトサンデー付きのセットを頼んでしまった。この時点で私の負けが決定した。あの、甘いラーメンは一生忘れないだろう。

その後先生と、多くを語り合った。股関節と言うキーワードから全ての世界が繋がって話が弾む。骨格の正しい位置の大切さ、それによって影響される身体の機能や心の動き。私も少しの期間ではあるが、自分の身体と真剣に向かい合って対話してきているので、先生のおっしゃる事が感覚としてよく伝わってくる。やはり股関節を探ってきたこの旅に間違いはなかった。

先生とのお別れである。駅まで送っていただき、先生のおんぼろ車が見えなくなるまで見送った。(おんぼろ車とは、私が素晴らしいと思った方のほとんどの方がお金持ちではないと言う事からの、敬愛の表現である)

さて、電車に乗り熊本に向かった。電車の中、駅のホーム、新幹線の中、熊本に着くまで先生から教わった事を実践していった。(周りの人からは、頭おかしい人と思われたに違いない)この移動中でも身体が変っていくのがわかる。うれしくてうれしくて、あっという間に熊本へ着いた。

愛知から帰り、毎日自分なりに先生の教えを取り入れながら身体を動かしている。愛知に行く前の自分とは明らかに違う。仕事に対する体と心の動き、朝ご飯の美味しさ、音楽が身体に染み込んでくるような感覚、泳ぎのバタフライでの手の上がり方、カラオケでの声の感じ。挙げればきりが無いくらいである。私の身体や心は、微妙な変化を私に伝えてくれる。

先生から教えてもらった。「骨格を正しい位置に置いておくと、大変なプレッシャーがかかっても、歪んだ骨格よりも、踏ん張れる力がある」

私は一生かけて自分の身体を探求していく。何事にも立ち向かう勇気と柔らかさを手にいれるために。

先生、プライベートな時間を、どこの馬の骨かわからない男に、時間を割いていただいた事に深く深く感謝いたします。

最後に、お金が無い中、愛知行きを快諾してくれた妻に感謝。

ちなみにすがきやはおこちゃまラーメンなのだろうか?確かに乳白色のスープをとんこつラーメンだと思って飲んでしまえば「んっ!」と首をかしげそうだが・・・。

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2007年9月13日 (木)

骨盤前傾の押さえ込み

骨盤後傾をおこし骨盤前傾をキープする。

足りない力に気づく。

最近は赤ちゃんを眺めていて自分に足りない力をつくづく思い知らされる。

前傾させた骨盤をキープしようとしても僅かに力が抜けて押し戻される。

とにかく!骨盤前傾を押さえ込む。

押し戻しと押さえ込みの調和がとれたとき動きは何の変哲もない動作になるのだろう。

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2007年9月12日 (水)

生まれたての股関節

今日は一ヶ月検診について行ってきた。

順調だった。

赤ちゃんの股関節は外旋傾向にある。

大人になると内旋傾向になる。

ある時!伸展、内旋動作を覚えて多用するようになる。

何故かわからない。

バランス良く成長して欲しいものです。

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2007年9月10日 (月)

人生を賭けた股関節

土日は股関節三昧だった。

名古屋のご夫婦、高齢の方の変形性股関節症の治療がつづき、熊本からみえた金ちゃんとストレッチ。

股関節は動きがなくなると変形性股関節症の道を辿り、動きを鍛え続ければ健康という道を辿る。

手術という選択がすべてではない。

克服しようという気持ちさえ揺るがなければ健康という人生がある。

熊本の金ちゃんは質問をいくつも用意していた。

私は精一杯気持ちにこたえようとした。

気づけばまる一日、股関節について語り合った。

股関節が人生のキーワードになることがあると実感した。

充実した股関節曜日だった。

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2007年9月 5日 (水)

第1回 ジュニアバスケットボールサマーキャンプinつがいけ

愛知の隠居さんが元気な顔を見せてくれた。^^

隠居のホームページhttp://www.clovernet.ne.jp/~masarsel/

出発前は年齢的に不安があったようだが、合宿で若い人たちの元気をもらったよう。

年齢を理由にいろいろなことを諦めてしまっている人が多いけれど気持ち次第で病気が吹っ飛んでしまったり若返ったりすることがある。

常に挑戦を継続したいものです。

合宿の概要を貼っておきます。(日本発の試みだそうです)

30日 午後より 開講式
 ・U15男子エンデバー コンセプト
  練習の取り組みや姿勢、パワーポジション
  講師 富樫先生
 ・3対3の基本的な動き方と考え方
  カッティング、スクリーン等
  講師 久保先生
夜間
 ・U15女子エンデバー コンセプト
  講師 鷲野先生 コーチK
  意図、意思を持ったプレー(練習)、ボールハンドリング、ロッカーモーション、シェービング等
 ・練習終了後
  指導者講習会
  意見交換、質疑応答、グループ討議、ビデオ鑑賞
  ゲームクラフィケーションについて、マンツーマンディフェンスとマンツーマンプレスの違いについて

31日 午前
 ・状況判断を踏まえた攻防の基本
  講師 原田先生
  ○ 受講している指導者が実践練習を行う。基本的な動き方、考え方を指導者自身が身をもって体得する。
    ボールマンディフェンス、オフボールディフェンス、チームディフェンス
    ※ 選手に指導することを指導者自身が実践することにより指導するポイントを理解する。選手の大変さを指導者が理解した上で指導にあたる。
  ○ 指導者が実践した練習を選手に指導する。ティーチングの実践
  ○ 高校生のモデルゲームに対する指導を見学
午後
  ・ボールマンの基本技術、スペーシング
   講師 杉浦先生
   ボール移動、ミートキャッチ、シェービング、2対1、3対2
   練習の意図、動きの意図を理解して実践する。
   ジョイントプレー、タイミング、視野の確保
  ・ 1・1・3ゾーンディフェンス
   講師 原田先生
   受講者からの要望に応えていただき、原田式1・1・3ゾーンディフェンスのベイシックパターンについて分解練習から総合練習に展開する実践練習
   受講している指導者が練習を実践する。分解練習から5対5の動きまでを約40分で仕上げられた。
   ボールプレッシャー、パスラインプレッシャー、トラップ、スキップパスへの対応、ドリブルの対応
   動きの意図を明確に選手に伝えることによって短い練習時間で目的を達成する指導法を紹介
夜間
 ・指導者講習会
  グループ討議、グループ討議で出された意見を発表していただき、講師陣が回答する。
  チーム内で選手に能力差がある場合における練習の考え方について
  ゾーンディフェンスにおける仕掛けるポイントについて(エアボーン)

1日 午前
 ・U12ファンダメンタル コンセプト
  講師 橋田先生
  小学生に理解させられる基本練習のティーチングと実践
  30日、31日に練習したファンダメンタルドリルを小学生が意図を理解し実践することで効果的にレベルアップを図る具体例、ミニのチーム作りで留意する点等
午後
 ・総合練習
  講師 原田先生
  セットオフェンスにおいて、選手にフロアーバランスとタイミングの意識を持たせる実践練習
  ○ アウエースクリーン
  ○ コーナーパス・カッティング
  ○ Cカット
  ○ Sカット
  ○ シザース  等
  全体を観て、味方やディフェンスの状況及びタイミングを意識して動くことを選手に理解させるティーチングと実践
閉講式
(コーチKの掲示板より)

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2007年9月 4日 (火)

足関節背屈

ストレッチで脚のねじれを取る。

ストレッチを見ていると、足関節の背屈を勘違いしている方が多い。

真直ぐに背屈方向ではなく外反方向に力をかけている。

ストレッチで足関節背屈ができなければスポーツ動作でも当然足関節背屈ができない。練習成果が得られなかったり怪我に繋がったりと困っている方が多いようである。

足関節の背屈ができないということはフラット接地ができないということ。

スポーツ動作において弱点になりかねない。

基本動作を修得したいものである。

赤ちゃんは足関節がやわらかい。

大人になって赤ちゃんほどの足関節背屈ができたら、どのような動きが可能になるのだろうか?

いつのまにか内旋、伸展動作が身について身体を固めてしまう。

なぜだろう?

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えにしのつぶやき

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