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2009年8月10日 (月)

AA研究会

≪構造動作「Anatomical Activity」理論≫

AA「人体構造に即した自然で躍動的な動作」
『Anatomical』解剖の、解剖学上の、構造(形態)上の
『Activity(アクティビティ)』活動的、活発


人間の解剖学的「身体構造」から見た「必然」とは何か?
必然的姿勢・動作を体現するトレーニングとは何か?
それらを追求した、実践的総合理論。

明快・無限の世界へ。
それは正しい「一歩」から。


1、骨盤おこしポジション 
2、骨盤おこし運動
3、連動伸張反射 (in-sync stretch reflex)
4、立つ、歩く、走る基本動作
5、各種動作

1、2、骨盤おこし(pelvis mechanical training)

<AA研究会メンバー>

中島章夫(半身動作研究会主宰)
中村考宏(えにし治療院院長/AAスポーツトレーナー)
中井理恵(ダンスジャルダン大森山王ステュディオ主宰)
入江史朗(防衛大学校准教授・日本体育協会公認上級スポーツコーチバスケットボール)
方条知刻(構造動作(AA)の伝道師・サポーター)
中村よし子(えにし治療院)

<寄稿文>

構造動作「Anatomical Activity」への招待 方条知刻(ホウジョウトモノリ)

構造動作と武術~特に連動伸張反射と構えについて 中島章夫

DanceとAnatomical Activity 中井理恵

AA式 ゆっくり走りのすすめ 中井理恵

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